1日30分10日間でリストが集まる仕組み構築プログラム①

これから、1日30分10日間でリストが集まる仕組み構築プログラム

順を追ってお伝えしますね。

では、まず何故リストが非常に重要なのでしょうか?

ホリエモンこと堀江貴文さんや与沢翼さんが、いったんは

失脚したにも関わらず、今ではまた、復活したのでしょう。

しかも、また成功者として君臨しています。

それは、この“リスト”といううものがあったからとも 言われてます。

この”リスト”とは、お客様台帳です。

昔、江戶時代の頃は、お店が火事になった時に 店主が持ち出した

ものは、お金でもなく、大切な品物でもなく、この台帳を 持ち

出したと言われています。

たとえ、お金が無くなっても、この台帳があれば再度、 商売が

出来るからなんです。

 

前述のホリエモンや与沢さんも、このリストがあった おかげで、

メルマガやリストに対するアフィリエイト報酬が 莫大

なっているのです。

これからの時代、このリスト=見込み客をどれだけ 持っているかで、

あなたのビジネスを左右すると言っても 過言ではありません。

1リストの価値はどのくらいだと思いますか?

 

1リスト=1万円

 

と言われてます。

だから1,000リストあったら、年間1,000万円の収入が

期待出来ると言われてます。

これからお伝えするプログラムは、そんなリストを 簡単な

作業でポンポンと手に入れる事が出来るものです。

是非、あなたのビジネスの成果に活かして下さい。

では、はじめていきましょう。

 

第1日目 マインドセット

まずは、何が何でも最初に押さえておく事は マインドセットです。

まずは、あなたがビジネスを行ううえで、

何を目指すのか!

何の為ですか?

お金・時間・人脈など

あなたが何の為にビジネスに取り組むか

これが非常に重要です。

絶対に成功してやるという強い信念が必要です。

そして、それを維持していくモチベーション。

ビジネスは1人では、なかなか成功しません。

誰とやるか、誰に教わるかがポイントとなります。

そういうビジネスパートナーを見つけるというのも

成功の1つのポイントです。

あとは、素直にやってみるという事です。

守破離という言葉があります。

最初は、守るんです。 教えてもらったことは、最初から自己流に

してしまう のではなく、素直に守る。

子供は、飲み込みが早いですよね。
なぜでしょう?

素直だからです。

大人は、変なプライドや経験から自己流に流れやすいんです。

私も、コンサルをしていて分かるのは、成功する人としない人の

決定的な違い。 それは、素直さですあなたも素直な気持ちで

やっていきまし ょう。

あと、完璧を求めないで下さい。

この後、作業をして頂く事もありますが、 100%仕上がって

から次に進めるのではなく、 30%でも50%でも構いません。

ある程度、体裁が整ったら次へ進んで下さい。

まずは、全て出来る事になる事が重要です。

その後に、少しづつ仕上げていけばいいんです。

 

第2日目 お客さんの悩み・不満を知る

いよいよ、本題に入っていきます。

まずは、お客様の不満・悩みを知るという事です。

どんな事があるでしょう?

・給料がなかなか上がらない。

・ノウハウはいろいろ聞いたり買ったりするが結果が出ない。

・痩せたい 


・英会話を覚えたい 


・恋人が欲しい

などなど、たくさんあると思います。

まずは、それを紙に書き出して下さい。

10個でも20個でも思いつく限り

そうすると、自ずとどういった悩み・不満があるのか

全体像が見えてきます。

お客さん目線に立てることになります。

ここがすぐに書き出せる人は、 いつもお客さん目線に

立てていることになります。

逆にあんまり出てこなかったという方は、 もっとお客さんの

ことを考えるようにすれば、 さらにビジネスを飛躍させる

チャンスがある ということになります。

今後の流れは、お客さんの悩みと、解決策を考えて、 無料の

プレゼントを作成していきます。

そしてプレゼントと引き換えにメールアドレスを登録して

もらう仕組みを作っていきます。

 

第3日目 無料オファーを決める

今回は、そのプレゼントとして扱うテーマを決めます。

お客さんの悩み・不満をリストアップしたシートを使います。

そのなかで、より深い、より多い悩み・不満はどれでしょう。

お客さん目線に立って考えしょう。

ここで重要なのは、自分が売りたい商品・サービス ではなく、

お客さんベースです。

参考になるのは、電車や街中での広告です 。

あの広告は、企業がお金を出してでも宣伝したいもの。

いわゆる今のトレンドを提供しているのです。

企業のビジネスも一緒で、お客さんの不満・悩みを 解決する為に

ビジネスをしているのです。

お客さんは何を求めているのか?

そんな事を念頭において考えてみましょう。